どうも✋🏼
本日は夜に久しぶりの都会でダンスをするので
少し緊張しているレタス伯爵です🥬
ふと、、今みたいに冷蔵庫すらなく、
当然スーパーマーケットなどもなく、
お金という文化もそこまで浸透していなかった
昔の人たちはどうやった食文化で暮らしていたのかなー❓
野菜はどうやって食べていたのかな❓
と思い調べてみたら面白かったので
それを記事にしたいと思います💡
まず大体の庶民は簡単に自家栽培できる
野菜たちが主な食料だったみたいですね💨
家の狭い敷地や路地などでも育つような野菜が重宝され、
無いものは物々交換で済ませていたみたいです☝🏼
野菜を刻んで使うというのも
大勢で食べられるからなんだとか、、💡

江戸時代にも〇〇風みたいな文化はあったんですね❗️

基本的に手に入らないものは代わりになるものを使う。
例えば海産物が取れない内陸地の人たちは
鰹節のかわりに鶏肉を使ったり、
昆布の代わりにゴボウで出汁をとっていました💡
ゴボウって良いダシ出ますもんねー❗️
豚汁最高‼️🎉笑
そして交通手段なんて歩くしかなく、
旅に出るととてつもない時間がかかります💦
そんな気遣いからか
旅人が食中毒を起こさないようにと
宿の朝食なんかには必ず梅干しが出たんだとか❗️
この頃からで殺菌効果がおるのが分かっていたんですね👍🏼
あとは今でもたまに見かけますが、
お寺の門前で七味唐辛子が売られていたのは
体を温めて病気を予防してほしいという
願いが込められていたんです✨
なんだかホッコリしますね😊
このように昔からの知恵には全て意味があり
今の化学などがない時代から
こういった先人の知恵というものがあり、
昔の人は本当にすごいなーと思わされました😓
お野菜キューピットは昔の知恵も使いながら
現代の力も借りて新しい農業をやって行こうと思います❗️
昔の人たち!ありがとう🙇🏻‍♂️
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